クリニック紹介

八事石坂クリニック
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八事石坂クリニック
愛知

八事石坂クリニックは、「永くおつきあいできるクリニック」を目指しています。

医学博士でもある大口春雄院長は、麻酔科標榜医、日本形成外科学会専門医、日本美容外科学会(JSAPS)専門医のライセンスを持っています。
この2つの専門医を持っている医師は全国に100人足らずだそうです。


八事石坂クリニックは、アンチエイジング治療に力を入れており、次の3つのポイントを挙げています。

1.日常的に行っていくアンチエイジング治療

2.将来を先取りするアンチエイジング治療

3.経済的にも安心できるアンチエイジング治療

得意な施術
評価の高かった施術
シワ

ボトックス注射<ボツリヌス毒素注射>は、いわゆる「表情じわ」に効果を発揮します。
効果が出るまでに4日、効果の持続期間は6~10ヶ月です。
適応部位は、“眉間”、“目じり”、“おでこ”で、気になる所へ直接皮下注射をすることで、高い効果が得られます。
また、“上口唇”、“あご”、“鼻根部”など特殊な部位への注入も有効です。


たるみ

“サーマクール”は、高周波エネルギーによってコラーゲンをつくる細胞を刺激し、コラーゲンを増生させて皮膚の弾力を蘇らせます。

“アプトス”は、「返し」というトゲの付いた医療用の糸を皮下に通して、たるんだ皮膚を引き揚げる手術法です。

“シルエットリフト”は、「コーン」という突起の付いた糸を側頭筋膜に留めて下がった頬を引き上げます。
ミッドフェイスに最も効果的な手術法です。

“フェイスリフト”は、引き上げたい部分の皮膚や皮下組織を剥離する、ポピュラーで古典的な手術法です。


輪郭

“エラ削り”、張り出したエラの骨を削り取って自然な輪郭に整えます。
“ボトックス注射(エラ)”、エラ筋肉の動きを抑制して、エラを小さく見せます。
“頬骨削り”、口腔内ともみ上げ部の小さな切開で、頬骨弓という骨を整えます。
”顎削り(中抜き法)“、顎先を削ると二重あごになる可能性があるので、中間の部位のみ切除します。
”ヒアルロン酸注入“、短かったり引っ込んだ顎に注入して整えます。
“下顎プロテーゼ挿入術”、引っ込んだ顎にプロテーゼを入れて理想的な形を作ります。
“こめかみプロテーゼ挿入”、窪んだこめかみにシリコンプレートや人工骨を入れて、ふっくらとした若々しい顔立ちに整えます。